ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーQ&A
Q1 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーを全て受けると、本当に苦しみから解放されますか?
Q2 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーの各パートでのワークにはどのようなものがあるのですか?
Q3 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーとワンネスディクシャのどちらを受けたら良いのですか?
Q4 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナー1・2を順番に受けなくても良い理由は何ですか?
Q5 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーを各パートごとに受けるのと、集中コース(宿泊を伴うセミナー)を受けるのとでは、どちらが良いですか?
Q1 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーを全て受けると、本当に苦しみから解放されますか?
ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーを受けたから苦しみから解放されるという事ではありません。
苦しみは、その感情を味わいつくした時に解放されます。
ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーを受けると、苦しみとは何かということや、苦しみの本当の意味を体験的に理解できます。
苦しみだけでなく湧き上がってくる感情はどこから来るのか、そしてそれがどう解決されていくのか、という事について、体験的にわかっていくというのがこのセミナーの特徴で、後は本人が苦しみなどの感情を味わいつくしたときに解放されます。
Q2 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーの各パートでのワークにはどのようなものがあるのですか?
ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーの中でのワークは毎回違います。
固定された血の通わないセミナーではないので、参加者によってその都度変わります。
このセミナーは、「人生を幸せに生きるための4つのヒント」と「ゆるぎない至福感を得るための4つの法則」から4と4の組み合わせで出来ていて、本当の意味での幸せ(4と4で四合わせ=しあわせ)になるというセミナーです。
中身は 参加してのお楽しみです。
一般的な成功哲学セミナー・やる気が出るセミナーなどのテクニックを教えるセミナーではありません。
内側からこみ上げてくるものを味わえるセミナーです。
Q3 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーとワンネスディクシャのどちらを受けたら良いのですか?
どちらを受けても意味のある事ですが、ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーはワンネスディクシャだけより人生そのものの意味などをより深く味わう事が出来るので、ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーの受講をお勧めします。
Q4 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナー1・2を順番に受けなくても良い理由は何ですか?
ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーの1と2は、織物の縦糸と横糸で例えることができます。
縦糸と横糸をどちらから織ってもひとつの織物として出来上がるのと同じ仕組みだからです。
Q5 ワンネスディクシャギヴァー養成セミナーを各パートごとに受けるのと、宿泊を伴うセミナーを受けるのとでは、どちらが良いですか?
どちらも良いと思います。1日ごとのセミナーであれば、宿泊しなくて済むので、日常的な中で時間のやりくりが出来ます。
効果という事で言えば、宿泊セミナーの方がずっと効果が高いです。
どっぷりと24時間セミナーに浸り、非日常的なものを体験出来ます。日帰りのセミナーではその時間だけになり、日常に戻ってしまいます。それが無いのが宿泊セミナーの良いところです。
Q6 同じセミナーを何回受けても良いのですか? またその理由は?
同じ知識として得るものがあるのではなく、その時その時の人間の持っている感性に訴えるセミナーですので、何度受けてもおもしろいと思います。
セミナーは生き物のように変化しているので、同じセミナーは二度とありません。
