「いやしの村だより」2010年9月号
- わくわくケビンのここだけの話(中西研二) 『世界が愛と平和に満ち、人の絆が強くなれば行方不明の高齢者も戦争もなくなるでしょう』
- 対談 KR女史×中西研二
- JOYFUL人生満喫!
- あなたの人生に幸せをもたらす ワンネスの英知
- トピックス
- ワクワクケビンのしあわせいっぱいワークショップ
- Dr.三浦のこころとからだに聴いてみよう/三浦直樹
- 簡単でおいしい!ワンダフルクッキング/長谷川千恵子
- 奇跡の出会い
- わくわくケビンの活動案内
- 東美のLOVE上海
- だより掲示板
- いやしの村東京インフォメーション
- お知らせ
- 喜楽楽だより
- ヒーリングセミナー・イベントスケジュール
題字/吉良燿花(きら・ようか)●プロフィール
北海道札幌市出身。千葉県市川市在住。
幼少より書に親しみ、東京学芸大学書道科卒業後、本格的にかな書道の道へ。
日展入選
かな書道 一燿会主宰
2005年ハワイ在住写真家、佐藤傅次郎氏の写真集“Makani Pili”にサブタイトル「波」を揮毫。氏の写真と書のコラボレーションを展開。
余技に行う筆跡リーディングは的中率が高いと好評。
表紙画/柴崎るり子(しばさき・るりこ)●プロフィール
書籍や広告のイラストレーションを手がけるうちに、いつの間にか妖精の絵を描くようになる。描けば描くほど、自然界の命を感じるようになり、人間も動物も植物も同じ存在だということに気づかされる。現在は絵本の制作、アートセラピーワークショップ、作品展、音楽と語りをつけたスライドショー等を全国で展開中。
ホームページ http://www.creche.jp


