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東日本大震災 チャリティ企画
アンマ&バガヴァン御聖婚記念ディクシャ会

東日本大震災 チャリティ企画 アンマ&バガヴァン御聖婚記念ディクシャ会

シュリ・アンマ&バガヴァンの御聖婚記念日であるこの日は、ディクシャのエネルギーが強まる日であり、特に『人間関係を確認し、絆を確かめる日』とされています。
愛に満ちた大きなエネルギーを必要としている今、絆を確かめ、想いをひとつにすることで、日本列島全体を祈りとディクシャのエネルギーで満たしましょう!

チラシのダウンロード:チラシ表チラシ裏

◆日時
201169日(木)
9:30受付 10:00〜16:00
◆会場
目黒区中小企業センター・ホール
〒153-0063 東京都目黒区目黒2-4-36
「目黒駅」下車 徒歩12分
◆参加資格
NPO法人JOYヒーリングの会会員
※当日入会も出来ます。入会金年会費あわせて、個人会員4,000円、家族会員4,500円(一年間有効)
◆参加費
大人5,000円、18歳〜小学生2,500円、小学生未満無料
※ギヴァー、トレーナーの方も同じ料金になります。
◆振込先
郵便振替口座 00170−8−585317 口座名義 イベント
他の金融機関からのお振込みの場合
ゆうちょ銀行 019(ゼロイチキュウ)店 当座 0585317 有限会社いやしの村東京
※振込手数料は各自ご負担ください
※当日は振込みの控えをお持ちください
◆持ち物
お花やお菓子(参加者で小分けにして持ち帰れるもの)
◆お問い合わせ・お申し込み先
いやしの村東京 TEL:03-3492-3373 FAX:03-3492-3317
※このイベントの収益の一部は東日本大震災の義援金として寄付させていただきます。

アンマ&バガヴァン プロフィール

シュリ・バガヴァン

シュリ・バガヴァン

1949年3月7日、南インドタミルナドゥー州に生まれる。幼少の頃から、世界人類の苦しみの解放について模索し始める。
精神性豊かな子供の育成を目指した全寮制の寄宿学校(中学・高校位)の運営を経て、2002年、すべての人々の人生を豊かにするためのプログラムを提供するためにワンネスユニバーシティを開校。
2003年よりワンネスディクシャと呼ばれるワンネスのエネルギー伝授を始める。現在はインドのみならず、全世界からワンネス運動の賛同者が集い、その数は数百万とも数千万とも言われている。バガヴァンとはお父さんの意味。

シュリ・パッドマヴァティ・アンマ

シュリ・パッドマヴァティ・アンマ

1954年8月15日生まれ。
アーンドラ・プラデーシュ州ネロール県サンガム村という風光明媚な小さな村の川岸の家で育った。1976年6月9日、シュリ・バガヴァンと結婚。支持者たちは親愛をこめてアンマ(お母さんの意味)と呼ぶ。
バガヴァンと共にワンネスユニバーシティの共同創始者であり、特に物質的な問題、経済的悩みの解決を求める方はアンマへといわれ、ワンネスユニバーシティから2時間半ほど離れたネーマンで活動をしている。

 

各地から一緒に祈りを送る予定です
あなたも一緒に!

当日会場に来られない方へ

◇下記の地図を使って一緒に祈ってください
  ※どなたでもご参加いただけます
  ※会場では15:30頃スタート予定(約15分間)
  地図の印刷が出来ます。チラシ表チラシ裏

祈りは以下のように行なってください(同じでなくても構いません)

◇遠隔「寄付金参加」をご希望の方は…
 (全額を東日本大震災義援金として寄付させていただきます)
 表面の振込先へ、通信欄に『寄付金』とご記入のうえ、お振込みください。
 6/6(月)までにご入金確認ができた方のお名前を6/9当日の祭壇に捧げる出席者名簿に載せさせていただきます。

祈りの手順

  1. まず、『自分の心の平和』を祈ってください
  2. 次に、自分の大切な人・家族・友人・周りの人々の笑顔を思い描いてください
  3. 次に、自分の住んでいる地域の土地(大地)、家や建物、そこに住むあらゆる人々や動植物へ、あたたかい気持ちを送ってください
  4. そして、東日本大震災の被災にあわれた地域に向かって光を送ってください
    被災にあわれた土地や建物、そこに住むあらゆる人々や動植物、すべてのものへ大きな光を送ってください
  5. これまで私たちを支えてくれた、原子力や火力、風力の発電所、放射線…。
    そしてすべての物。いま思いつく限りのものへ向けて、あなたのあたたかい気持ち、大きな光を送り出してください。
    土や水、空気(風)や火、太陽、海など…
  6. これまで私たちを支えてくれた、すべての人・出会ったこともない人・これから生まれてくる子供たちへ、しあわせなエネルギーを送ってください。
    多くの人の心の中にある揺れる気持ちに向かって「もうだいじょうぶだよ」とやさしく伝えてください
  7. 最後に、いつも私たちとともにあった日本列島に向かって…
    日本列島をとりまく海に…そして地球全体にエネルギーを送り、「ありがとう」と、感謝の想いを伝えてください

地図

 

●その他のイベント等のスケジュールは「セミナー&イベントスケジュール」をご覧ください

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