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ワンネスディクシャ

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ワンネスディクシャってなあに?
ワンネスディクシャとは、インドの聖者カルキ・バガヴァンが、人々を苦しみから解放するために始めたエネルギー伝授のこと。

ワンネスディクシャには手で触れてエネルギーを伝授する「スパルシャ・ワンネスディクシャ」、目と目を合わせるだけの「ナヤナ・ワンネスディクシャ」、そしてイメージで伝える「スマラナ・ディクシャ」の3種類があります。

「ディクシャ」とは、もともとインドのヨーガやアーユルヴェーダといった古代から伝わる伝統の中で使われていた手法で、中国で言う気功に近いものかもしれません。特にワンネスユニバーシティで行っている「ワンネス・ディクシャ」は、私達が大いなる存在との絆を深め、大吉パターンを得るためのエネルギー、人生をポジティブに生きるためのエネルギーを得るためにとても有効に働きます。

このワンネス・ディクシャは、私達の脳に働きかけるようにプログラムされています。
脳の物理的な状態が変わる事で、思考パターンが変わります。それによって、心のしこりや不安感といった感情的チャージが自然と解消されていきます。 (カルキセンタージャパンHPより)

現在、カルキ・バガヴァンの「ワンネスプロセス・レベル1」のコースを受講されたディクシャインストラクターによって、世界各地でワンネスディクシャ活動が行われています。

→ワンネスディクシャを受講するには

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