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ワンネスディクシャ講師の素敵なお話
ワンネスディクシャ講師の素敵なお話

第12回
ドラゴンの雲に見守られて…ワンネスの喜びに包まれた最高の一日

東京都 小松久恵(こまつ・ひさえ)

小松久恵

ウェルカムワンネス終了後の風景。
前列右から2人目が小松さん。

プロフィール●JOYヒーリングインストラクター、2007年4月インド21日間コース参加。ワンネスディクシャインストラクター。インドコース7期生が立ち上げた「ワンネス東京」に参加している。

私がケビン(中西研二さん)と出会ったのは、ケビンの書かれた『悟りってなあに?』を読ませていただいたのがご縁でした。

そしてその中に書かれていたアンマとバガヴァンのことを知り、2007年4月にはインドの21日間コースに7期生の一人として参加させていただきました。

それはすべての始まりを体験した喜びの21日間となりました。帰国後の私にアンマ・バガヴァンは二つの大きなことを用意してくれました。一つは「ワンネス東京」の一員としてワンネスムーブメントに繋がること、もう一つはケビンと大きな輪の中で繋がることでした。

去る10月20日に開催されたワンネス東京主催のイベントでは、自分をこのワンネスムーブメントの道具として使ってくださいという感覚に包まれ、ただただ喜びでいっぱいでした。

この日は朝から会場の上空にはドラゴンの形をした雲が現れ、会が終わるころまで姿を見せていたようでした。会場内で撮影した写真には玉響がたくさん写っており、まさにアンマ・バガヴァンが祝福してくださった最高の一日となりました。

ケビンとご縁ができてから、私はJOYヒーリングを学びインストラクターにもなることができました。セミナーでもディクシャインストラクターとして、お手伝いさせていただくことができて、ケビンをはじめ皆様と繋がれたことに心から感謝をしています。

インドに行ったことは始まりに過ぎず、今ようやくアンマ・バガヴァンとプレゼンスがひとつになり、私と共にいることを味わう時となりなりました。

毎日が心地良い温かさに包まれて、本当にしあわせです。

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