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わくわくケビンのここだけの話
わくわくケビンのここだけの話

2012年11月号
ディヴァインプレゼンスによる「五次元ヒーリング」で、奇跡が続出!

NPO法人JOYヒーリングの会理事長・ヒーラー
中西研二(ケビン)

「五次元ヒーリング」は大好評 次回セミナーも申し込み殺到

「今までのヒーリングより簡単で、効果はバツグン。参加してよかった」

「この私にもできるなんて、魔法使いになった気分です」

今、さまざまな感想が続々と届いています。

『五次元ヒーリング』の初「伝授」を目的としたインストラクター講座が、参加者総勢170名で行われました。私自身初めての試みでしたから、どうなるのか楽しみにしていましたが、さすがはディヴァインプレゼンス。すべての参加者を落伍させず、五次元ヒーラーとして誕生させることができました。ありがとうございます。

参加者の興奮度は最高潮に達していて、これまでにない盛り上がりを見せました。

五次元ヒーリングとは、私自身が今年7月1日以降、突然のように始まったヒーリング方法で、手技は一切使わず、時間もわずか一、二分で著しく効果のある方法です。

そんなわけで、このセミナーは前評判がかなり高く、10月開催なのに8月初めには定員に達していました。開催まで参加申し込みが続き、キャンセル待ちがあまりにも多かったので、来年1月に再度開催することになりました。しかし、この追加セミナーも申し込みがどんどん続いており、定員を超えるのは時間の問題となっています。もし興味がおありの方は、早めに参加申し込みをしてくださいね。次の開催が終われば、当分の間、開催されませんので…。

 

覚醒者達成で大災害はクリア?

歴史的な年になる2012年も余すところ、あと2ヶ月を切りました。

巷(ちまた)では暗黒の3日間が来るとか、大地震が起きて、さらに巨大津波がやって来ると言われています。あるいは、わが日本の象徴である富士山の大崩落の危険性がたかまっているとか、大噴火が起きるという情報がイギリスからもたらされ、現実味を帯びてきました。

ワンネスムーブメントの創始者、シュリ・バガヴァン氏によれば、全世界の覚醒者が総人口の0.001%にあたる7万人に達すると、人類への影響は軽くてすむと言っています。8月21日の時点でそれをクリアし、更に最近では9万人になろうというところまで来ているようですから、どうやら地球規模の大災害はなくなったのかもしれません。

しかし、覚醒(アウェイクニング)は、私たちがディヴァインの恩寵ということですから、ワンネス・メディテーションを受け続けることはとても大切なことになります。どうぞ運命の12月21日に向けて、受け続けてくださいね。

 

放射能「ぶらぶら病」発症か?

最近、放射能による「ぶらぶら病」と思われる症状を出している児童が被爆地を中心に出始めています。この病気について初めて聞く人のために、少し解説しておきます。

日本では、広島で原子爆弾が投下された後から、多くの人々に現れた症状で、体力、抵抗力が弱く、疲れやすい、身体がだるい、などを訴えて、まともな仕事ができない上、病気にかかりやすく、かかると重症化するというやっかいなものです。

病院に行っても異常がないと診断され、仲間や家族からは怠け者というレッテルを貼られてしまったと言います。

原因としては、内部被爆や低線量被爆が考えられていますが、因果関係は立証されていません。しかし、被爆したアメリカ兵、チェルノブイリ被災者などの症状と類似していることから考えても、放射能が関与していると考えた方が妥当のような気がします。

東日本の被災地や、避難した児童たちの間にそれが表れ出しています。学校から帰ってくると疲れて倒れるように眠ってしまうとか、勉強したくても集中力が続かなかったり、突然倒れて気を失ったりなどの症状のほか、気力を失って登校拒否になるケースも表れています。大人の間でも疲れやすい。気力が失せる。皮膚がガサガサで甲状腺に異常が出るなどの症状が出ている人が続出しています。あなたのまわりにもそのような症状の方がいらっしゃいましたら、一緒に対処方法を考えていきましょう。いくらでもご相談に応じます。

 

放射能測定装置導入します ぜひご利用ください

「ぶらぶら病」の原因が低線量被爆によるものなら、毎日消費されているお米や野菜、水、肉、魚などあらゆる食品についても注意しなければなりません。しかし、食品汚染に関する公共機関の発表も十分ではなく、今のところ個人として安心・安全を確認する手段もありません。

JOYヒーリングの会では、自衛手段として食品の放射能測定装置の導入を決定しました。安心・安全な食生活を送るために食品チェックをすることで対応していこうと思います。皆さまの健康を守るための一助になればと積極的に取り組んでいきます。お申し込み・詳細は、またお知らせします。

(合掌)

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